新居 エコカラットの見積もり出ました→A社40万、B社20万。

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流行ってますねぇ、エコカラット。
私もまんまと流行りに乗ってしまいそうです。
ハウスメーカーによっては標準装備なところもあるんだとか、リッチー!

この前、リクシルの新宿ショールームで建具の最終確認をしたときに軽い気持ちでエコカラットも見せてもらいました。
営業のお姉さまがとてもとても親切な方で、使用する面積や場所を踏まえた上で「テレビ奥に設置するなら目が疲れにくいこういうデザインがいいですよ」とか「そちらの場所に使用するならこのデザインだとコスパ悪い(笑)のでこちらのデザインいかがですか?」とか、もう絶妙なコンサルでとても楽しくデザインを決定することができました。

正直、キッチンの下見でこのお姉さんが担当だったらキッチンはリクシルだったと思います。

結果、玄関横にあるフリースペースとの間仕切り壁(表裏)とリビングのテレビ裏にエコカラット使ってみよう!いや、使いたい!となりました。
どちらもデザインまで決め、あとはお金のお話…。

エコカラットの設置?施行?は全く問題ありませんでしたが、建築会社さん(A社)の現場監督さんも「エコカラットいいですよねー、ただ金額がねー(笑)」と苦笑い。
とりあえず出せる金額かどうか確認したかったので見積もりをお願いしました。

と同時に、私が仕事で信頼している内装会社さん(B社)にも見積もり依頼。

我が家が新居をお願いしている建築会社さん(の監督さん)、「同じものを高く買う必要ないですよ」と施主支給ウェルカムなので助かっております。
わりと大きな会社さんなんですけどね、ありがたや。

結果。
A社「40万くらいだそうです」
B社「20万くらいですね」

まぁ、おそらく仕組み的にはA社さんはB社さん的な下請けさんに発注するはずなので、その辺の色々があるのでしょう。
至極当たり前の仕組みなので高いというより「妥当」です。

そしてB社が安いのは私と業務上で付き合いがあるので相場より安く出してくれてる感じ。
ありがたや…。

監督さんにB社さんの値段を伝えると「それはもう間違いなくそっちがいいですよ(笑)」とのことで、エコカラット部分は施主支給(業者込み)で施工することになりました。
まぁ、後々のメンテもB社さんなら付き合いあるので頼みやすいですし。

「高いかなー、高いよなー。せめて玄関横だけでも…」
とリビングのテレビ裏は最悪諦める覚悟もできていたので、結果的にどちらも採用することができてうれしい限りです。
いや、20万もそれなりの大金なんで背負うものはあるんですけどね…。

でもエコカラットー!
やったー!

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