小1&小3 水筒の氷量、のさじ加減が難しい。

スポンサーリンク

これは私が「冷たい飲み物が好き」という潜在意識が悪さしているのは間違いないのですが…。

子供達の水筒に入れる氷の量が毎回悩ましいです。

暑い日はついつい「麦茶がぬるくならないように」と郡を多く入れてしまいがち。
だけど思いの外、水筒の保冷能力が素晴らしくて帰宅しても氷がだいぶ残っております。

それと同時に「飲み切っちゃったよ!」という報告。

ということは、もっと氷が少なければ麦茶を多く入れられたわけで、その方がたくさん飲めたのかなぁ?と。

でももし、圧倒的に足りなかった場合には氷が残っていれば学校の水道水(全水道から浄水が出ます)を注げばまた冷たい水を補給することができる、と言うわけで。

これなさじ加減が非常に難しい…。

体育がある日、アフタースクールでスポーツ活動を選択している日は水筒を大きくしたり色々試行錯誤してますがそれでもやはり麦茶が足りない日もしばしば。

冷たさをとるか、量をとるか、この秋の気配が漂う今日でもまだ悩ましい問題です…。
特に小1の娘は容量の大きい水筒は重くて負担になるのでなるべく小さいものを持たせたいんですよね。

それにしても、サーモス・象印の保冷力は素晴らしい!
個人的には部品が洗いやすい象印が好きです。

ブログ村

にほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ

働く母の育児ブログ

中学受験ブログ

↑働く母は忙しいからこそブログで情報収集!

スポンサーリンク
スポンサーリンク