年長&お受験 (ただの自慢)「流石です」「完璧ではないでしょうか」

目の前に広がる、願書の本番用紙に「めんどくさい…」とため息をついてしまう私です。

数日前ですが、娘が通っている2つの塾からほぼ同時に願書添削のお返事をいただきました。

A塾 塾長「とても好感の持てる内容です。流石です」
B塾 塾長「とても具体的に書けていてほぼ完ぺきではないでしょうか」

いやっふー!
自己満足ボルテージ最高潮。

ドヤァという顔で夫にこの添削結果を転送。

そうです、ただの自慢です。
他に誇れる得意分野ないですから…。

ちなみに今週どちらの塾にも行きましたが、どちらの塾でも他のお友達は添削何度か繰り返していて「もう何を書けばいいのやら」とお悩みのようでした。

ある人は「もう少し具体的に書きましょう」、ある人は「書きすぎです、もう少しコンパクトに」と。

だがしかし、そんな自己満足ボルテージなんて大したことでもないわけで。

夏休みでやはり生活リズムが少し変わってしまったのか、このところ娘は塾の授業中に疲れてしまってるような気がしてます。
悪く言えば集中が切れやすい。
いかん、いかんでしょこれ。

かくいう私も、本番用紙への清書が進まない…。
スキさえあれば書こう!と塾の待ち時間とか出かける際に持ち歩いているのですが、なかなか集中スイッチが入らない…。
あまり字が得意ではないので、せめて丁寧に書かないと!と気負ってしまうので、ものすごいエネルギーを使うのです。

め、めんどくさい…(笑)

いやでももうさすがに書かないと…。
今夜かな?頑張れるかな?
(いややれよ、という話)

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