小2 2回目の四谷大塚統一テスト結果、うーん、微妙!

結論から言うと、息子に対してはとてーもとてーも褒めておきました。

特に国語。

青回答(全国的に正答率が低いけど解けてた問題)が純粋に増えました。

前回(初受験)は算数はそこそこできたけど、国語は時間配分が上手くできず最後まで解けなかったことが悔しかったのだそう。

そんな息子、今回は「国語の順位を上げたい」との目標でした。

そしてテスト結果。

国語も算数も微妙に偏差値落としました。

前回は偏差値60台乗ってたんだけどなー、今回は惜しくも届かず。

順位も微減。

偏差値のわりに順位はそんなに下がってなかったなという印象もあるけど。

ただ、とにかく息子には褒めといた。

「いやすごいじゃん!国語最後まで解けてるじゃん!算数だって前より受けた人が増えたからちょっと下がっただけだよ!」みたいな。

とりあえずべた褒め。

だって、本人が一番よくわかってたんですもの。

「前よりちょっと下がっちゃったよね?」って。

いやいや、いーのよ、まだそんなこと気にしなくて。

苦手分野を把握したいのと、全国相手のテストに慣れて欲しいだけなんだから。

まだ周りとの比較じゃなくて、自分との比較でいいのよ。

本人が一番悔しそうなので、母としては全力で褒めちぎったのでした。

だがしかし。

悔しがるものの、うっかりミス病はまだまだ完治に程遠い模様…。

そーいうとこだぞ!息子よ!

(言わないけど!)