年中&お受験 息子のときより大幅な受験生激増に震える。

1人での電車通学にもだいぶ慣れ、幼稚園時代のことなどアッサリ過去のごとく小学校を満喫している息子。
1人で電車に乗って行ってくれるだけで私の負担は大幅に減ったのでありがたいことです。

さて幼稚園でのお話。
息子の通う私立小はメジャーな選択ではなく、かなりレア。
だけどこれまでメジャーだった私立小の人気が下降気味なのと反比例して、息子が通う私立小の倍率が爆上りしてます。

受験終了後に倍率発表されたけど、前年度までのゆったり倍率からかけ離れていた数値で「よく受かったな…」と後から震えたものでした。
説明会の様子や問合せの状況なども含めおそらく、今年、そして来年とさらに倍率あがるだろうなというのが受験生界隈の意見です。

ちなみに我が家が通う幼稚園から今年受験したのは息子1人でした。

が。

娘の学年、つまり今の年中さんではすでに私が把握しているだけで5人はいそうです。
たった1クラスしかない小規模園だというのに…。

今年の倍率と同じだとしても、全員合格は難しいんじゃないかな…という数字。
今年より倍率があがったらなおさら厳しいかと。

うーん、複雑。

人気が出て「いいですね!あの倍率ですごいですね!」と言ってもらえるのは正直嬉しいです。
息子が頑張っただけだけど(笑)

ただここまで人気になると震えます…。
娘が合格するかどうかはもちろん、同級生内で受かる/受からないが出てしまうのはちょっとめんどくさい。

来年のことを考えると、娘自身の合格云々だけでなく、色々複雑にめんどくさそうだなという不安がぬぐえません。

め、めんど。

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