年長 新1年生、春からの習い事はとりあえず「個別指導」のみ。

先日、息子が通う予定の小学校に既に通わせている在校生ママさんから情報をいただきまして。
入学ホヤホヤの4月がやはり変則下校になるんですが、その変則具合を詳しく教えて頂けたことで新学期の習い事スケジュールをおよそ確定することができました。

およそ、というのは一応まだ学校から正式にアナウンスがあったわけではないので「今年から変更します!」の確率分を差し引いた感じで。
でもまぁ、過去例年とおそらく同じじゃないかなぁとは思ってるんですけどね。

そこで息子の習い事。
去年までは小学校受験用の幼児教室とスイミングがレギュラーの習い事でした。
幼児教室はそのまま継続して就学準備コースでいまもレギュラー通い、スイミングは年末で退会して今後は長期休暇の短期コースで対応すればいいかなと。

そして、小学校の予定と同じくらい悩ましかったのが娘の入塾。
いま年少、この春から年中、お受験用語でいうところの「新年中」
これも私の決心(笑)やっとついて、昨日の日記にも書きましたがお教室の先生とスケジュールがまとまったことで、息子の予定も確定!!!

当初は新1年生のスケジュールが読めなさ過ぎて、入学後しばらくは習い事を一回白紙にしようかなと真剣に悩んだんですけどね。
引き続き、幼児教室だけ継続して小学生コースを受講する事にしました。
小学校受験からずっとお世話になってる、個人の個別指導塾。
個人といってもお教室内に2~3は先生が常駐しておりますけどね。

就学準備として適度な先取りはしているけれど個人的に公文はあまりそそられず、いわゆる「学習塾」というのは中学年からでいいんじゃないかな?と。
あくまで入学してからのフォローアップと理解度を高めるために、と考えるとやはり低学年は個別指導が1番しっくりくるんですよね。

そんなわけで、息子と娘は同じお教室に通うことになりました。
昨日も書いたけど、同じ時間帯、同じ曜日なので送り迎えがラクー!!!
しかも娘も母子分離なのでラクー!!!

受験が終わってからずっと悩んでいた、「新1年生の習い事」問題がやっと片付いたー。
よかったよー。

そして結局また直近の過密スケジュール(卒対)に戻って、胃の痛みが復活する毎日…。
早く卒園したい…。