6歳&お受験 願書添削、2つの教室からの添削結果を偉そうにも比較する。

お盆前に1つ目のお教室から添削結果が返って来てましたが、お盆最終日あたりかな?にもう1つのお教室から添削結果が出ました。

ちなみに1つ目は「申し分なし、が、誤字脱字の修正願います」という何ともお恥ずかしいものでした(笑)
うそでしょ?と思ったけどほんとに漢字違ってた!!
やだなーもー(汗)

そして2つ目、こちらも「問題ありません」とのことで太鼓判もらいました!
やったー!!
早速その結果が書かれたメールを夫に転送。
「やるじゃん」とのコメントを頂戴しました…。

ちなみに「添削結果の内容」を(偉そうにも)比較させてもらうと、1つ目のお教室の方が添削内容や着眼点がしっかりしていましたね。
我が家の志望校への合格者数も毎年それなりなので、やはり持ってるデータが多いんだなといった印象。
構成や内容はもちろん、良い意味で重箱をつつくような添削をしてくれてました。

そして2つ目のお教室はそれに比べるとチェックが緩いなといった印象。
内容や構成に関するコメントは1つ目のお教室と変わりませんでしたが、「てにをは」など重箱をつつくような添削がなくてちょっと寂しい感じ。

この辺やはり、複数校舎を持ってるお教室と、個人のお教室で「小学校受験」のデータ力と経験値といったものの差なのかどうなのか。
でも先生に惚れこんで入塾させたのは2つ目の個人のお教室なので、こちらは受験が終わっても継続予定で就学準備対策をお願いしてます。
1つ目は受験までで継続予定なし。

当初は先生に惚れこんで個人のお教室だけで満足してましたが、やはり複数通わせて良かったなと感じました。
どんなに良い先生でも得手不得手はありますね。
複数校舎を持つだけあって、やはり「データ」「結果」にシビアな面がありがたいです。
でも先生は、うーん、人(教室)によってアレなのが継続しない理由でもあります。

さて、願書もいよいよ本番用紙への書き込みという段階まできました。
どちらのお教室でも、我が家の志望校とは別の私立小対策やってますがどう頑張っても惹かれない(笑)ので「併願はしない」で夫婦会議もまとまりました。
志望校1本勝負!!
なので願書もこれが最初で最後!

いやー手が震えるよ…。

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