5歳&お受験 「○○小(公立)に行かないってほんと?」と同学区ママに聞かれる。

本番近づいてきた感がこんなところでも…。

ちょっと前に息子の受験に対する気持ちがすんなり受け入れてくれてよかった的な日記を書きました。
実はその時から覚悟はしていたんですけどね。
そう、「子供がお受験のことをペラペラしゃべる」ことを。
早速幼稚園のお友達に何か話したみたいで、
「うちの子に聞いたんだけどさ、サニーさんちは○○小(公立)に行かないってほんとなの?」
と、我が家と同じ学区に住むママ友さんに直球で聞かれました(笑)
まぁ、幸いなことに息子の学年は本当に良いお友達と良いお母さんたちに恵まれているのでこのママ友も例に漏れず素敵な方なのです。
なので特に無理して隠すことなく、
「そんなんだよー、でもご縁をいただければ、の話でさー。ほら、受けるのは誰だってできるし(笑)ダメ元なんだけど一応頑張ってみようかと思ってるんだよね」と率直にお答えしました。
うちの幼稚園は私立ということもあり、元々広範囲から通われてるので「同じ学区のお友達」自体がレアなんですよね。
だから余計に「サニーさんちと同じ小学校だと思って安心してたのにー」と。
いやわかる、わかります。
そしてこのレアな巡り合わせを無下にしてしまってごめんなさい…。
このママさんのお子さんもすごくいいお子さんなのです。
なのでこちらもなんか「す、すいません…」と心苦しい感じに。
とはいえ、お受験することも、志望校単願にすることも、1つ1つどれも悩みに悩んで出した道なのでこのまま突き進みますよ!!!
あとは時期的にランドセルトークがね、鬼門ですね。
とはいえここのところ、仕事が忙しくて専業チームとはほとんど会えていないので聞かれるタイミングもないけど(笑)
過去にうちの幼稚園からお受験されたお母さんが「子供の口に蓋はできない」と言ってたのを身にしみて痛感しているところであります。

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