【1周期目】まとめ。

1周期目:8/11-9/15

息子が1歳の誕生日を迎えた8月。
「今以降なら年子にならない」
ということで二人目解禁することにしました。

私の年齢(34)はもちろん、仕事の都合もありなるべく早いうちに二人目が欲しいなーと。
まぁ一番の理由はやっぱり体力…。

それとまだ授乳していたことと、そのせいか生理周期も妊娠前より長く少し不安定だった気がしたので二人目解禁に合わせて産婦人科で見てもらうことにしました。
それと、生理は再開していたものの無排卵とかだったら早めに治療したいなーという心配もあり。
「何ヶ月も自力で頑張ってもできなくて、実は治療が必要な状態だった」
って状態は私の年齢ではきついな、と思い。

そんなわけで2012年8月のお盆明けに某産婦人科を訪ねてみました。
息子を出産した産院とは別のところ。
その頃ちょっと無痛分娩に興味があり、その産院は無痛を取り扱ってたのでもし妊娠したときの産院選びの下見も兼ねて。

で、結果から言うとこの月は無排卵でした。

「そろそろ排卵かなー?」
という時期に初診を受け、卵胞チェックのため2~3日に1回のペースで通ったものの育ちが悪い。
あまりにも成長が遅いので先生が、
「排卵する気配がないので薬で強制的に生理を起こしましょう」
とのことでプラノバール処方されました。

最初の周期でいきなり無排卵と言われたときはちょっとショックでしたがそれと同時に、
「あーやっぱ病院行ってよかったー」
とも思ったのでした。

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